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ハウスフリーダムの不動産賃貸事業が売上高17億円超を達成!魅力的な収益物件「F+Style」シリーズが好調

ハウスフリーダムの不動産賃貸事業が売上高17億円超を達成!魅力的な収益物件「F+Style」シリーズが好調

ハウスフリーダムの不動産賃貸事業が好調、売上高17億円超を達成!

株式会社ハウスフリーダムは、2026年12月期中間期(2026年1月~6月)において、不動産賃貸事業セグメントで目覚ましい成長を遂げました。売上高は17億4,531万円に達し、前年同期から35.4%の大幅な増加を記録しています。セグメント利益も4億4,254万円となり、増収増益となりました。

収益物件「F+Style」シリーズが業績を牽引

この好調な業績を支えているのは、木造アパートを中心とした収益物件「F+Style」シリーズの販売です。当中間期には9棟の収益物件が販売されました。「収益物件」とは、家賃収入や売却益を目的として購入する不動産のことで、資産形成を考える方にとって注目される物件です。

販売棟数は前年同期から1棟の増加にとどまりましたが、1棟あたりの販売単価が高い物件が多かったことが、売上高を大きく押し上げました。収益物件販売による売上高は、前年同期比45.1%増の14億9,828万円となりました。

モダンな外壁を持つ低層マンションの外観

20~30代に人気の立地と物件

ハウスフリーダムの不動産賃貸事業は、大阪府郊外を中心に展開しており、特に駅から徒歩10分圏内というアクセスの良さが大きな特徴です。この利便性の高さは、20~30代の社会人や学生といった主要なターゲット層から高い支持を得ています。

提供される物件は、主に「FREEDOM residence(フリーダムレジデンス)」シリーズと「F+Style(エフスタイル)」シリーズの2種類があります。

「F+Style」シリーズは、土地の仕入れから建設までを自社で一貫して行っています。これにより、品質とコスト管理を徹底し、高い価値を持つ物件を提供しています。完成後、一定の入居を確保した後に投資家などへ売却されることもあり、安定した運用が期待できます。

一方、「FREEDOM residence」シリーズは、主にRC造(鉄筋コンクリート造りのことで、耐久性や耐火性に優れ、遮音性も高い構造)の物件です。現在、6棟目の建設が進められており、2026年9月に完成予定とのことです。

F+styleシリーズとFREEDOM residenceシリーズの外観写真

資産形成や快適な住まいをお探しの方へ

今回の増収増益は、ハウスフリーダムが提供する物件の質の高さと、市場のニーズを捉えた戦略が成功していることを示しています。

大阪府郊外で「駅近」という好立地、そして20~30代のライフスタイルに合わせた住まい。賃貸として快適な暮らしを求める方はもちろん、安定した家賃収入や将来的な売却益を見据えた不動産投資をお考えの方にとっても、ハウスフリーダムの物件は魅力的な選択肢となるでしょう。

ハウスフリーダムのIRニュース詳細については、以下のリンクからご覧いただけます。

資産形成や新しい住まい、または快適な賃貸物件にご興味のある方は、ぜひこの機会に詳細をチェックしてみてはいかがでしょうか。