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1億5,600万円の邸宅を自由に内見!アグレ都市デザインの「セルフ見学会」が「アグレシオ自由が丘Ⅱ」に導入

1億5,600万円の邸宅を自由に内見!アグレ都市デザインの「セルフ見学会」が「アグレシオ自由が丘Ⅱ」に導入

セルフ見学会で叶う、新しい住まい探し

セルフ見学会は、スマートフォン一つで玄関の開錠を行い、営業担当者の同行なしで物件を見学できるサービスです。2026年4月の提供開始以降、一般からの予約は累計155件に達しており(2026年8月31日時点、キャンセル分含む)、その約89.7%が前日または当日予約、約41.3%が営業時間外(10時前・17時以降)や定休日(火・水曜日)の予約でした。
このデータからも、「見たいときに見られる」という利便性が、多忙な現代人の住まい探しに深く浸透していることがうかがえます。

好きな時間に、家族だけでじっくり見学

高価格帯の住宅を検討される方の中には、経営者や共働きのご夫婦など、時間の制約が大きい方も少なくありません。営業担当者との日程調整がハードルになることもありましたが、セルフ見学会なら、平日の夜間や早朝など、ご自身の都合の良い時間帯を選べます。
ご家族だけの空間で、間取りや動線、日当たり、収納の使い勝手など、気になる点を心ゆくまで確認し、実際の暮らしを具体的にイメージしながら検討を進められるのが大きな魅力です。

明るく広々としたリビングダイニングルーム

セルフ見学会の特長

  • 好きな時間に見学できる: 仕事帰りや週末など、ライフスタイルに合わせた時間帯での見学が可能です。

  • 気兼ねなく、じっくり確認できる: 間取り・収納・日当たりなど気になるポイントを自分のペースで確認できます。

  • 予約・開錠がスマートフォンで完結: カレンダー形式で空き枠を確認し、そのままスマートフォンで予約・当日の開錠操作まで完結します。

見学には専用のキーシステムが用いられ、予約者ごとに発行される暗証番号で入退室が管理されるため、セキュリティ面も安心です。

自由が丘に佇む、ゆとりの邸宅「アグレシオ自由が丘Ⅱ」

今回セルフ見学会の対象となった「アグレシオ自由が丘Ⅱ」は、都心の人気エリアに位置する新築分譲戸建てです。

  • 所在地: 東京都世田谷区奥沢七丁目

  • 交通:

    • 東急大井町線「九品仏」駅 徒歩3分

    • 東急東横線・東急大井町線「自由が丘」駅 徒歩12分

    • 東急目黒線「奥沢」駅 徒歩15分

  • 販売価格: 15,600万円(税込)

  • 敷地面積: 135.45㎡(約40.97坪)

  • 建物面積: 153.13㎡(約46.32坪)

  • 間取り: 4LDK

この邸宅は、天井高3.5mのリビングや回遊性のある動線、シューズインクローゼットやウォークインクローゼットといった豊富な収納、そして2台駐車可能なスペースなど、ゆとりを重視した設計が特徴です。
また、太陽光パネルと蓄電池が標準搭載されたNearly ZEH(ニアリーゼッチ:年間の一次エネルギー消費量をゼロに近づけた、省エネ性能の高い住宅)仕様となっており、環境にも家計にも優しい暮らしが実現します。
土地の権利は旧法借地権(新規契約20年、月額地代29,000円)です。

より詳しい物件情報は、以下のリンクから確認できます。
アグレシオ自由が丘Ⅱ 詳細

青い空の下、モダンなデザインの2階建て住宅

セルフ見学会の利用方法

セルフ見学会の対象物件は、アグレ都市デザインの公式ホームページで確認できます。

  1. 対象物件を探す: 公式ホームページ内「LINE UP」から「セルフ見学会開催中」の物件を探します。
    セルフ見学会開催中物件リストのイメージ

  2. 専用バナーから予約: 物件詳細ページに設置されている専用バナーから予約画面へ進みます。
    スマホ予約のイメージ

セルフ見学会の看板と住宅外観

アグレ都市デザインの目指す未来

アグレ都市デザイン株式会社は、首都圏を中心に新築戸建ての設計・施工・分譲を行う「ハウジング事業」をはじめ、「アセットソリューション事業」「マンション事業」「宿泊事業」の4つの事業を展開する総合デベロッパーです。「人類の共同財産を創出する」という理念のもと、幅広い不動産ニーズに応える商品・サービスを提供しています。
今回の高価格帯物件へのセルフ見学会導入は、多様な価格帯の物件においても、お客様が「自分のペースで住まいと向き合いたい」というニーズに応えるための試験的な取り組みです。
これからも、お客様一人ひとりのライフスタイルに寄り添い、住まい探しにおける心理的・時間的なハードルを下げることで、より多くの方が納得のいく住まい選びをできるよう、環境を整えていくとのことです。

住まい探しに新たな選択肢を提供するアグレ都市デザインの取り組みに、今後も注目が集まるでしょう。