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自由が丘に新しい「暮らしの編集拠点」が誕生!リビングハウスとセンプレが融合した新業態「edit」で自分だけの空間を見つけよう

自由が丘に新しい「暮らしの編集拠点」が誕生!リビングハウスとセンプレが融合した新業態「edit」で自分だけの空間を見つけよう

自由が丘に誕生!「LIVING HOUSE / SEMPRE edit」で新しい暮らしを発見

2026年9月17日(木)、東京・自由が丘の「JIYUGAOKA MUSE SQUARE」3階に、新しいインテリアショップ「LIVING HOUSE / SEMPRE edit」(以下 edit)がグランドオープンします。

この「edit」は、全国で家具・インテリア小売を展開するリビングハウスと、同グループ会社のSEMPRE DESIGNが初めて融合した新業態店舗です。年間約3.5万組のインテリア相談で培われたノウハウと、デザインに対する深い視点が融合し、「暮らしの編集拠点」というコンセプトのもと、お客様に新しい住まいの可能性を提案します。

店舗外観と店内の様子

「暮らしの編集」で「自分だけの組み合わせ」を見つける

「edit」では、ナチュラルからモダンまで幅広いテイストを提案してきたリビングハウスが、あえて品揃えの幅を絞り込みました。北欧の名作家具、リビングハウスらしい遊び心のあるプロダクト、そして職人の手仕事によるアイテムの3つの軸に集中し、一つひとつの製品を深く掘り下げて「暮らしの編集」を提案します。

ブランドやジャンルにとらわれず、異なるものが自然に隣り合う空間で、お客様が「自分だけの組み合わせ」を見つけられる体験を提供します。情報が溢れる現代において、まだ知らなかったものと偶然出会う「セレンディピティ」(素敵な偶然の出会い)の喜びを大切にする店舗です。

editのロゴ

「edit」で出会える注目のプロダクト

「edit」では、ここでしか手に入らない特別なアイテムが多数取り揃えられています。

日本初上陸ブランド

  • SOPHIE DE MARCHI(ソフィー・ドゥ・マルキ)
    南フランスを拠点とするセラミックブランド。自ら釉薬を調合し、ろくろで一点ずつ成形するウォールデコレーションは、一つとして同じ表情のない芸術作品です。

    SOPHIE DE MARCHIのアーティストと作品

  • URSULA FUTURA(ウルスラ・フトゥラ)
    ウィーン発の吹きガラスブランド。光の角度で表情を変える透明感と、一点ごとに異なるフォルムが特徴の吹きガラスキャンドルが展開されます。

    URSULA FUTURAのキャンドル

HATAGOコラボレーション オリジナルフレグランス「JIYUGAOKA」

オープンを記念し、フレグランスブランドHATAGOとコラボレーションしたオリジナルルームディフューザー「JIYUGAOKA」が登場します。鎌倉の海街の空気感や情景を香りで表現してきたHATAGOが、パリの調香師ジャン=ミッシェル・デュリエ氏と手掛けた、グルマン・ローズを基調とする高濃度な香りです。自由が丘という街を一つのフレグランスとして編集した、ここでしか手に入らない特別なプロダクトです。

  • JIYUGAOKA フレグランスディフューザー200ml:¥13,200 税込

  • JIYUGAOKA フレグランスミスト100ml:¥8,250 税込

HATAGOコラボのフレグランスボトル

厳選された家具と雑貨のラインナップ

「edit」では、以下のカテゴリーで幅広いアイテムを取り扱います。

  • 家具:ソファ、ダイニングテーブル・チェア、サイドテーブル、パーソナルチェア、チェスト、壁面収納など。

  • 雑貨:ラグ、カーテン、照明、ミラー、ディフューザー、キャンドル、クッション、ゴミ箱、タオル、食器、花瓶、アート、時計、オブジェ、キッチン用品、スリッパ、ケア用品など。

北欧デザインの愛好家にはたまらない、Fritz Hansen、Artek、Vitra、Carl Hansen & Sønといった名作ブランドに加え、新たにAudo Copenhagenも加わり、時代を超えて愛されるラインナップが展開されます。

モダンなダイニングルーム

また、国内外の建築家やデザイナーとのプロジェクトで知られるKarimoku Case(カリモクケース)の取り扱いも開始。日本の家具産地から厳選されたプロダクトや、リビングハウスのオリジナルアイテムも「edit」仕様に選定され、展開されます。

モダンなリビングルーム

グランドオープン記念キャンペーン

2026年9月16日(火)から10月31日(金)の期間中、「edit」にて家具を購入されたお客様には、editオリジナルキャンバストートバッグ(全3種)がプレゼントされます。期間限定で、なくなり次第終了となりますので、お早めに足を運んでみてはいかがでしょうか。

editオリジナルロゴトートバッグ

オンラインコンテンツ「edit Journal」も同時公開

グランドオープンに合わせて、InstagramとWEBページが開設されます。WEBページでは読み物コンテンツ「edit Journal」として、セレクトアイテムの深掘りインタビュー記事が随時公開される予定です。店舗を訪れる前に、オンラインで「edit」の世界観に触れてみるのも良いでしょう。

店舗情報

これから住まいを建てる方、リフォームを考えている方、また今の暮らしをもっと豊かにしたいと願う方にとって、「edit」は新たなインスピレーションと出会いの場となるはずです。ぜひ一度、自由が丘の新しい「暮らしの編集拠点」を訪れて、自分だけの理想の空間を見つけてください。

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