災害から家族を守る力に!親子で体験する防災ワークショップ&セミナー
近年、日本各地で大規模な自然災害が相次ぎ、いつどこで災害が起きてもおかしくない状況です。そうした中で、家族みんなで災害に備える力を身につけることが、何よりも大切になってきています。
「防災の日」である9月1日を機に、クレバリーホームは、2026年9月6日(日)に千葉県君津市のMIRAIE TERRACE(ミライエテラス)にて、親子で楽しみながら防災について学べる「防災ワークショップ&セミナー」を開催します。
このイベントは、単に防災用品を用意するだけでなく、家族で避難方法や備蓄について話し合い、実際に行動できる力を育むことを目的としています。工作や料理といった子どもにも親しみやすい体験を入り口に、専門家による学びと、災害に強い住まいを見学する機会を通じて、「備えは、家族の未来を守る力になる。」というテーマを体感できます。

イベントで体験できること
「防災ワークショップ&セミナー」では、以下の内容を通じて、実践的な防災の知識とスキルを身につけることができます。
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防災グッズ工作:牛乳パックやジュースのパックで防災スリッパを、ゴミ袋で防災ポンチョを作る体験です。身近な材料で災害時に役立つ道具を自分の手で作る喜びを味わえます。
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防災食の料理体験:備蓄食品をおいしく活用した料理づくりに挑戦します。食べながら備える「ローリングストック」(普段から少し多めに食材や日用品を買い置きし、使った分だけ補充していく備蓄方法)の考え方や、無理なく続けるための工夫も学べます。
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防災セミナー:危機管理教育研究所 代表の国崎信江氏によるセミナーです。いざという時に備えて今からできることを、家族の目線で分かりやすく解説します。
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防災モデルハウス見学:会場に併設されたモデルハウスを見学し、災害に強い住まいに取り入れられている工夫を実際の建物で確認します。防災用品だけでなく、家族の生活を支える「住まいそのものの備え」について深く学ぶことができます。

災害に強く、快適な住まいづくり
クレバリーホームは、住まいづくりにおいて「メンテナンス性」「耐震性」「健康性能」を基本性能としています。
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メンテナンス性:外壁タイルは、汚れが付着しにくく、雨で汚れが流れ落ちる「セルフクリーニング機能」を持つなど、優れたメンテナンス性を誇ります。
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耐震性:災害に強い「プレミアム・ハイブリッド構法」は、実物大震動実験で阪神・淡路大震災の2倍の揺れでも、建物にほとんど歪みや損傷がなかったことが実証されています。
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健康性能:「炭」と「イオン」の力でマイナスイオンに満たされた室内空間をつくる『シアスミン・エア』を標準搭載し、健康面にも配慮した住まいを提供しています。
これらの確かな基本性能は、「自分らしい暮らしは、住まいの確かな基本性能があってこそ」という考えに基づいています。家族の“しあわせ”と“いのち”を守るため、健康や安心に配慮した住まいづくりを追求しています。

イベント概要
災害が身近なリスクとなっている今、家族みんなで防災について考え、行動するきっかけとして、ぜひこのイベントにご参加ください。将来の住まいを検討されている方も、災害に強い家の工夫を直接見て学ぶ良い機会となるでしょう。
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イベント名:防災ワークショップ&セミナー
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開催日時:2026年9月6日(日)10:30~15:00
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会場:MIRAIE TERRACE CAFE(ミライエテラスカフェ)
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所在地:千葉県君津市南子安5丁目26-17(新昭和ハウジングスクエア内)
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主催:株式会社クレバリーホーム
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内容:防災グッズ工作、防災食の料理体験、防災セミナー、防災モデルハウス見学
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備考:軽食あり
クレバリーホームの住まいづくりについて、さらに詳しく知りたい方は、以下の公式サイトをご覧ください。


