「growth」が描く、新しい家族の物語
「WOODBOX」シリーズの中でも特に人気の高い商品住宅「growth」が、このたび新たな魅力を加えてリニューアルされました。新しいコンセプトは「余白が、暮らしを伸ばしていく 住むほどに深まる、家族の居場所」。家族の成長とともに変化するライフスタイルに寄り添い、日々の暮らしをより豊かにする住まいが誕生しました。
「growth」は、デザイン性、住宅性能、そして価格のバランスを追求した規格住宅です。1200万円からという価格帯で、理想の家づくりが叶う選択肢として注目されています。

暮らしに溶け込む美しいデザインと「余白」の魅力
リニューアルされた「growth」は、外観から室内の細部に至るまで、家族の心地よさを追求したデザインが特徴です。凛とした表情が美しいファサード(建物の正面デザイン)は、街並みに調和しながらも個性を放ちます。

LDK(リビング・ダイニング・キッチン)は、家族が自然体で過ごせるような開放感と居心地の良さを兼ね備えています。広々とした空間は、家族が集まる中心となり、日々の会話が弾む場所となるでしょう。

また、お子さまの遊び場やお昼寝スペース、あるいは家事の合間のくつろぎ場所としても活躍する畳コーナーが設けられています。和の要素が加わることで、空間に温かみと多様な使い方が生まれます。

さらに、住まいの随所に設けられたフリースペースは、暮らしの幅を広げる「余白」として機能します。趣味の空間にしたり、書斎にしたり、家族の成長に合わせて自由に活用できるのが魅力です。家族の時間にも、一人の時間にも心地よく寄り添う「余白」のある住まいは、暮らしを重ねるほどに、自分たちらしい居場所が深まっていくことでしょう。

家族の毎日を支える機能的なフロアプラン
「growth」のフロアプランは、家族の暮らしやすさを第一に考えた設計です。
1F

1階は吹き抜けを中心に家族が自然とつながる間取りとなっています。水まわり(浴室、洗面所、トイレ)をまとめることで家事動線がスムーズになり、毎日の家事がぐっと楽になります。玄関にはシューズクロークも完備され、すっきりと片付いたエントランスを保てます。
2F

2階には、家族の暮らしを支える中心にファミリークローゼットが配置されています。サンルームともつながっており、洗濯から収納、そして身支度までを効率よくサポート。延床面積93.99㎡(28.43坪)と、ゆとりのある空間で快適な毎日を送れます。
「WOODBOX」が提案する、安心で経済的な家づくり
「WOODBOX」は、デザイン、性能、価格を追求し、1200万円から理想の家づくりが叶う規格住宅のブランドです。「規格住宅」とは、専門家によって設計や耐震構造計算があらかじめ行われている住宅のこと。これにより、高い安心感と、決められたプランの中から自由にデザインや設備を選べる自由度を両立しています。

「WOODBOX」の住宅は、建築時の費用だけでなく、住み始めてからかかる光熱費などの「生涯コスト」を意識した家づくりを行っています。性能の良い家は月々の光熱費を抑え、メンテナンス性を高めることで維持費も削減。ランニングコスト(維持管理費用)を抑え、長く快適に住み続けられる家を提供しています。
理想の家づくりへの第一歩
リニューアルされた「growth」は、家族の成長とともに変化する暮らしに寄り添い、住むほどに愛着が深まる住まいです。ぜひ、この機会に「growth」の魅力を体験してみてはいかがでしょうか。
WOODBOXの住宅ラインナップについて、さらに詳しく知りたい方は以下のURLをご覧ください。
https://unstandard.jp/lineup/
「growth」の公式サイトはこちらです。
https://unstandard.jp/lineup/woodbox_growth/
住宅ブランド「UNSTANDARD」の規格住宅ネットワークを運営する株式会社LIFE QUARTETは、ユーザー視点での家づくりを提案しています。
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