オハナホームが「エンディング産業展2026」で空き家のお悩みを解決!
「これから家をどうしよう?」そんなお悩みをお持ちの方に朗報です。オハナホーム株式会社が、終活業界最大規模のイベント「エンディング産業展2026(第12回)」に出展します。今回のテーマは「空き家のお悩み、まるごと解決。」。相続や終活に伴う住まいの課題を、トータルでサポートするサービスが紹介されます。

相続・終活に伴う住まいの課題をワンストップで支援
自宅や実家を将来どうするか、という問題は、相続や終活を考える上で多くの方が直面する大きな課題です。相続した実家の売却、施設への入居に伴う自宅の整理、家財や荷物が残されたままの住宅、そして将来空き家になるかもしれない住まいなど、状況は多岐にわたります。
オハナホームでは、すでに空き家となった住宅だけでなく、空き家になる前の段階から相談できる体制を整えています。おうちじまい(家を整理し、片付けること)、買取、その後の再生・販売までを一貫して対応することで、複数の業者に個別に相談する手間を省き、ご本人やご家族の状況に合わせた最適な選択肢を提案します。
自社施工チームによる「再生する力」を買取価格へ
オハナホームの大きな特徴の一つは、自社に施工チーム(自社でリフォームや修繕を行う専門チーム)を持っていることです。これにより、空き家や中古住宅を現在の状態だけで判断せず、リフォームや再生後の活用まで見据えて物件の価値を検討します。買取から施工・再生、販売までを自社で一貫して行うことで、仲介業者を介する際の中間コストを削減し、その分を買取価格へ還元できる仕組みを構築しています。
また、家財や荷物が残されたままの住宅でも、そのままの状態で相談が可能です。これにより、おうちじまいに伴うご本人やご家族の負担を大きく軽減できます。家を単なる不動産としてだけでなく、その先に秘められた可能性まで考えてくれるのは嬉しいポイントです。
葬祭・終活関連事業者との連携を強化
今回のエンディング産業展への出展では、葬儀社をはじめとする終活・相続関連の事業者との連携強化も目指しています。お客様の人生の節目において、「相続した実家をどうしたらいいかわからない」「荷物が残っていても家を売却できるのか」「施設への入居を機に自宅を整理したい」といった住まいに関する相談は少なくありません。
これらの相談をオハナホームへ紹介することで、査定・買取・再生まで一貫した対応が可能になります。提携事業者には紹介制度も設けられており、削減された中間コストは、買取価格だけでなく紹介料としても還元されるため、お客様へのサポート領域を広げ、顧客満足度の向上にもつながるでしょう。
家だけではなく、その家にある「想い」を次へ
オハナホームが大切にしているのは、空き家を単に売買することだけではありません。長く暮らした家には、ご本人やご家族の大切な思い出や、家を大切にしてきた「想い」が詰まっています。相続や終活の段階から住まいについて共に考え、役目を終えた家にも新たな価値を見出し、再生して次の住まい手へつないでいくことを目指しています。
おうちじまい支援や終活セミナー、そして「おうち終活ノート」の普及などを通じて、相続・終活に伴う住まいの課題を総合的にサポートしていくとのことです。

家をつなぎ、人をつなぎ、想いをつなぐ。オハナホームは、住まいを通じて「想いをつなぐパートナー」として、皆さんの暮らしを支えてくれます。

「エンディング産業展2026」出展概要
相続や終活、空き家問題でお悩みの方は、ぜひこの機会にオハナホームのブースに足を運んでみてはいかがでしょうか。直接相談できる貴重なチャンスです。
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名称:エンディング産業展2026(第12回)
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会期:2026年9月10日(木)・11日(金/友引)10:00〜17:00
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会場:有明GYM-EX(東京ビッグサイト近接)
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主催:東京博善株式会社
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ブース番号:I-13
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詳細情報:エンディング産業展2026 公式サイト
オハナホーム株式会社について
「空き家再生を通して日本中を笑顔に」をビジョンに掲げ、不動産業の枠を超え、お客様の想いを未来へ繋ぐパートナーとして活動しています。
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会社名:オハナホーム株式会社
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代表者:代表取締役 菊池 聖雄
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本社:〒289-1107 千葉県八街市八街は43番8
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電話:0120-087-255(9:00〜17:00)
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MAIL:contact@ohanahome.jp
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Instagram : @ohanahome_official


