変化する市場で資産を増やす「短期売却型」投資
不動産投資には、安定した家賃収入を目的とする「長期保有型」と、物件の売却益を次の投資に活用し、レバレッジを効かせながら資産規模を拡大する「短期売却型」があります。
しかし、近年は土地価格や建築費の高騰、金利環境の変化、金融機関の融資姿勢の厳格化などにより、従来のやり方だけでは売却益を確保しつつ投資規模を拡大することが難しくなっています。
このような状況下で注目されているのが、東京23区を中心に土地の仕入れから新築RC(鉄筋コンクリート造りの一棟物件)の企画・建築までを一貫して手掛ける株式会社ひなごの戦略です。同社は、購入時から将来の売却を見据えた物件づくりに定評があり、過去には5〜6.5%の利回り水準の新築RC物件や、金利1%台の融資実績、フルローンを活用した粗利益1億円超の売却事例などがあります。
ウェビナーで学べる具体的な戦略
本ウェビナーでは、短期売却と再投資による資産拡大を目指すための具体的な考え方や、川上(土地仕入れ・企画段階)から仕掛けることで高い収益性を狙える独自の出口戦略が解説されます。
次のような方におすすめの内容です。
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金融資産3億円以上を目安に、インフレや金利上昇を踏まえた資産形成を検討している方
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事業会社を経営されている経営者・オーナーの方
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融資を活用した不動産投資戦略について学びたい方
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東京23区の新築RC一棟投資に関心をお持ちの方
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実際の投資事例をもとに投資判断の考え方を学びたい方
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出口戦略を含めた中長期的な資産形成を検討している方
セミナー内容(予定)
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最新の融資環境と銀行評価の裏側
- 金利上昇局面において金融機関が注目する「評価ポイント」
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買い増しを可能にする「融資の組み立て方」
- 自己資金を抑え、次の1棟に繋げるための戦略的な金融機関の利用順序
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土地から新築RC一棟を企画するメリット
- 相場一歩先を行く収益性を目指すための物件設計と収支計画
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出口戦略と売却実例の公開
- 短期売却による資産拡大シナリオと、実際のプロセス分析
講師紹介

西 大智氏
株式会社ひなご 副社長
大学卒業後、大手不動産会社で約10年間、建築・税金対策・融資付け・不動産売買に携わり、現職では約200億円以上の決済実績があります。長期的な顧客との関係を重視し、不動産投資を通じた目標達成をサポートしています。
開催概要
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テーマ: 国内不動産
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開催日時: 2026年8月29日(土)11:00~12:00
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参加費: 無料
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会場: オンライン
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セミナー詳細・お申し込みはこちら: https://gentosha-go.com/ud/seminar/id/6a549972905bd41b80000000
※本セミナーで紹介される投資手法や事例は、特定の投資成果を保証するものではありません。不動産投資には、金利変動、空室、修繕費、売却価格の変動などさまざまなリスクが伴います。投資を行う際は、ご自身の判断と責任において慎重にご検討ください。
※講師は変更される可能性があります。


