3つのNo.1獲得!「ZOOM」シリーズの強みとは
「ZOOM」シリーズは、「SAFETY(安全で、安心する)」「SENSE(センスが刺激される)」「PRACTICAL(実用的で使いやすい)」という3つの価値を追求するマンションブランドです。今回の調査で、以下の3部門でNo.1に輝きました。
1. 圧倒的なデザインへのこだわり:「グッドデザイン賞受賞回数 No.1」
「ZOOM」シリーズは、2014年度から12年連続で計20棟が「グッドデザイン賞」を受賞しており、この部門でNo.1を獲得しました。投資用マンションは画一的になりがちですが、一棟ごとに立地や周辺環境に合わせた「固有の価値」を与える高い建築デザイン性が特徴です。これにより、住む人の感性を刺激し、豊かな空間を創出しています。

2. 資産価値を左右する好立地戦略:「都心5区における新築供給戸数 No.1」
不動産投資において、長期的な安定需要を確保する上で最も重要な要素は「立地」です。トーシンパートナーズは、東京都心の中でも特に重要な「都心5区(新宿、渋谷、中央、港、千代田)」への供給に高い基準を設け、取り組んできました。2014年以降の集計期間で、都心5区における新築物件供給戸数でNo.1を獲得しており、都心部に特化した仕入れ実績と開発力の高さが伺えます。

3. オーナー様へ確かなリターンを届ける:「物件収益力 No.1」
投資用物件としての真の価値を示す「物件収益力(直近1年間に販売された新築物件の平均賃料:20〜35㎡)」の調査でもNo.1に選ばれました。妥協のない都心立地の選定と、高いデザイン性、実用的な設備仕様が相乗効果を生み出し、入居者から「選ばれ続ける」ことで、相場を上回る高い賃料設定と強固な収益力を維持しています。

将来価値を追求する不動産投資ブランド「LENZ」
トーシンパートナーズは、この度の「3冠」という高い評価を励みに、これからもデザイン性・機能性・立地に徹底的にこだわった資産価値の高いマンションづくりを追求していくとのことです。
2025年8月にローンチした不動産投資ブランド「LENZ」は、「将来価値」を大切にしています。投資する方とそこに暮らす方のどちらにとっても安心で豊かな日々を実現するため、できるだけ長く資産価値が続くことを重視。37年間積み重ねてきた経験と実績を結集し、デザイン性の高い物件づくりから購入後のアフターサービス、入居者フォローまで、最高のクオリティを追求しています。
「将来価値で選ぶ」という考え方を形にすることで、安心して長く保有できる不動産を提供し、一人ひとりの豊かな暮らしと、活力ある社会の実現に貢献していくことでしょう。
調査概要
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調査名称: 2026年7月期_区分マンション投資会社における市場調査
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調査機関: 日本マーケティングリサーチ機構
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調査期間: 2026年4月27日~2026年7月14日
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調査概要: 主要11社を対象
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備考: 2026年7月時点/効果効能等や優位性を保証するものではございません。
関連情報・お問い合わせ
トーシンパートナーズが提供する不動産投資について、さらに詳しく知りたい方は、以下のサイトをご覧ください。
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「LENZ」サービスサイト: https://www.tohshin.co.jp/lenz/
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「LENZ」ブランドコンセプトサイト: https://www.tohshin.co.jp/lenz-brand/
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トーシンパートナーズ「ZOOM」シリーズ紹介ページ: https://tohshinpartners.com/zoom/
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株式会社トーシンパートナーズ公式サイト: https://www.tohshin.co.jp/
将来を見据えた不動産投資にご興味のある方は、ぜひ一度、これらの情報を確認してみてはいかがでしょうか。


